NikonD3300のボディ買取価格

Nikon D5300 ニコンD3300の買取価格:25,000円

2014年2月に発売されたニコンD3300は、有効2416万画素APS-C CMOSセンサーを搭載し、高い基本性能と充実の機能がユーザーを惹きつけています。

モノコック構造ボディを採用したことにより、ボディの強度を高めながら、重量約450gとうい軽量化を達成しています。入門機として必要なガイドモードなどの便利な機能が満載しているため、入門モデルとして最適な1台です。

先代D3200よりも大幅にグレードアップしたD3300ですが、高性能なボディを活かすための機材投資が非常に高額になってしまうという欠点もあります。ニッコールレンズを追加で買う資金的な余裕がない方は、D3300を売り、そのお金を元に、レンズなどへの追加投資があまり必要でない機種への乗り換えをお勧めします。

Nikon D3300を高値で売るためのポイント

ニコンD3300を高く売るためには、以下の点に注意すると良いでしょう。

他社との対抗姿勢(買取価格保証)

現在、日本国内ではカメラの買取業者が多いです。実店舗を持っているところから、インターネットでの買取を専門にしている業者まで、その様式は多様です。

そして、D3300の買取価格も業者ごとに大きく違ってくるのです。そこで、買取業者を選ぶ際のポイントは、他社との対抗姿勢=買取価格の保証をしていることです。

カメラデイズさんなどは、1円でも他社より安い場合、さらなる高値を提示することを保証していますから安心です。

送料/手数料の負担

D3300を売る際に、忘れてはならないのが送料と手数料です。送料は一般的に540円、手数料は業者によって異なりますが500円ほどかかったとすると、送料と手数料で合計1,000円近くも支払わなければなりません。

いくら買取価格が高くても、これでは元も子もありません。商品を発送するのではなく、店舗に持ち込むということも考えられますが、その店舗に行く手間や交通費を考えると同じくらいかかります。

そこで買取業者を選ぶ2つ目のポイントは、送料や手数料が一切かからないことです。カメラデイズさんは送料・手数料だけでなく、査定料も完全無料です。

顧客満足度

3つ目のポイントは、迅速・丁寧な対応で、また使いたいと思える顧客満足度の高い業者を選ぶことです。なぜなら、また使いたいと思う人が多ければ多いほど、買取数が増え、その分買取業者の利益が高くなるのです。

そして、利益が増えた分だけ買取価格に還元できますから、自然と他社よりも買取価格が高くなるのです。

Nikon D3300の買取価格と減額理由

D3300の買取基準価格:25,000円

減額内容
  • D3300本体の傷・汚れ・グリップのベタつき:3,000円
  • 外箱の欠品:1,000円
  • ストラップ AN-DC3の欠品:500円
  • ボディキャップBF-1Bの欠品:500円

上記の減額内容の合計5,000円が、買取基準価格から引かれます。 よって、25,000-5,000=20,000円が最終的なD3300の買取価格となりました。

>>ニコンD3300の買取情報はこちら

このページの先頭へ